電子カルテの話題です。
先日、大きな病院の消化器内科の医師と電子カルテについて話をした。
この病院は1年ほど前に電子カルテに移行した。
この医師は私の同期生。学会活動にも積極的に取り組み、国際学会にも年に2回ほど参加して発表や講演をしている。
この医師に直裁に電子カルテはどうか、とお尋ねした。
彼が言うには・・・・・
電子カルテは便利である、と。
他科のカルテをすぐに見られるのが良い、と。
検索がすぐに出来るのが良い、とのこと。
彼は学会活動を積極的に行なっているので、すぐに検索できるのは非常に良い点であろうと思う。
【私の感想】
まず、(1)他科の医師のカルテをすぐに見られる ということと、(2)検索が容易 というのは、紙カルテにはできない電子カルテの利点である。
(1)の「他科の医師のカルテをすぐに見られる」であるが、私は整形外科医であるので、残念ながら、きっと他の科のカルテをたとえワープロで綺麗に書かれていても理解できないだろう。しかし、同じ整形外科のカルテなら、手書きでも読むことができる。
彼は消化器内科の医師、つまり、内科医なので、内科のカルテを読むことができるのである。大きな病院では内科は、消化器、循環器、呼吸器、内分泌、糖尿病、腫瘍内科と多岐にわたるので、内科のドクターはたくさんの情報を診察室にいながらにして得られるのかもしれない。
私が他科のカルテを見るとしたら、検査結果や入院をしていたら、退院時要約(サマリー)を見るであろう。退院時要約は患者さんのために平易に書かれている。
(2)の検索であるが、これは、電子カルテにしなくてもレセコンで出来る。事務の人に頼んでおけばやってくれるであろう。
ただ、彼のように学会活動をする人にとっては、夜に、電子カルテを操作し検索して、該当する患者さんのカルテをこれまたコンピューター上ですぐに見ることが出来る、というのは大きなメリットと感じられるであろう。
紙カルテの場合は、まず事務の人に頼んで検索してもらい、該当したカルテを出してもらわなければならない。手間がかかる、と言えば手間がかかる。
【結論】
電子カルテにも上記のようなメリットがあるが、ちょっと手間をかけると紙でも十分に出来ると思う。
その患者さんの他科の情報を知りたければ、担当医に直接聞いても良いし、カルテを取り寄せると良いのである。
結論としては、上記に挙げた2つのメリットはあるにせよ、やはり電子カルテには莫大な費用がかかる。
また、電子カルテはワープロ入力が主となる。これがなかなか面倒であることは事実である。
メリットからデメリットを差っ引いて、メリットがプラスになるとしたら、そのメリットは電子カルテの導入と運用にかかる莫大な金額に見合うのか、ということが私の結論である。
電子カルテを問う 目次
伏見啓明整形外科 札幌骨粗鬆症クリニック 公式ブログ:日々の出来事,医療に関して思うこと,日本の医療政策,のことに関して書き綴りたいと思っております.また,琉球三線,八重山古典民謡,漢字検定1級受験のことなどを人生録として書いて行きます.URL : https://sapporosis.wixsite.com/fushimikeimei
2017年3月31日金曜日
2017年3月30日木曜日
我が国の国民皆保険の歴史
おはようございます。
寒い日が続いております。
今日の話題です。
我が国の国民皆保険の歴史です。
これを読むと、今の制度を作るのに、本当に血の滲むような努力があり、少なくても、この制度のおかげで日本では医療が受けられない、とか、医療を受けたら家がなくなった、破産した、ということは現在では起こっていません。
しかし、諸外国ではどこでも起こっております。GDPが日本の4倍で世界一のアメリカでもよく起こっいます。実際、アメリカ人の4人に1人は無保険です。これはどのようなことかというと、心臓のバイパス手術、あるいは、心臓のカテーテル検査、手術をしたら、家がなくなるか、破産するか、という人たちです。
GDPが世界第2位で、日本の2倍のGDPを誇る中国ではもっと状況は悲惨です。
まあ、それが現状です。
安倍総理や、安倍総理や自民党の国会議員、そして実際に政策を企画している財閥の人たちで形成している財政諮問会議の先生方も、医療に参画して金を儲けることばかり考えないで、是非理解していただきたいものです。
寒い日が続いております。
今日の話題です。
我が国の国民皆保険の歴史です。
これを読むと、今の制度を作るのに、本当に血の滲むような努力があり、少なくても、この制度のおかげで日本では医療が受けられない、とか、医療を受けたら家がなくなった、破産した、ということは現在では起こっていません。
しかし、諸外国ではどこでも起こっております。GDPが日本の4倍で世界一のアメリカでもよく起こっいます。実際、アメリカ人の4人に1人は無保険です。これはどのようなことかというと、心臓のバイパス手術、あるいは、心臓のカテーテル検査、手術をしたら、家がなくなるか、破産するか、という人たちです。
GDPが世界第2位で、日本の2倍のGDPを誇る中国ではもっと状況は悲惨です。
まあ、それが現状です。
安倍総理や、安倍総理や自民党の国会議員、そして実際に政策を企画している財閥の人たちで形成している財政諮問会議の先生方も、医療に参画して金を儲けることばかり考えないで、是非理解していただきたいものです。
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2017年3月26日日曜日
雪が攻めてきた
おはようございます。
スターバックスにいます。
先週の木・金の雪はすごかったですね。
もう春かな、と思っていたら大雪が降ってきた。
私の家は、屋根から雪が落ちてくるので、それが積もって写真のようになってしまいました。
窓ガラスに雪山がかかっているので、雪かきをしていましたが、今年はとても間に合わず、板を置いて雪が窓ガラスに直接当たるのを防いでいます。そうしないと、窓ガラスが割れてしまうのです。
板を一部外したら、ワーッと降ってきたので、再び板を設置。
また、雪がすごく降り積もるところには、大増設。すると窓ガラスが全部覆われてしまった。
北国の生活も大変です。
平成29年3月26日(日)朝
スターバックスにいます。
先週の木・金の雪はすごかったですね。
もう春かな、と思っていたら大雪が降ってきた。
私の家は、屋根から雪が落ちてくるので、それが積もって写真のようになってしまいました。
窓ガラスに雪山がかかっているので、雪かきをしていましたが、今年はとても間に合わず、板を置いて雪が窓ガラスに直接当たるのを防いでいます。そうしないと、窓ガラスが割れてしまうのです。
板を一部外したら、ワーッと降ってきたので、再び板を設置。
また、雪がすごく降り積もるところには、大増設。すると窓ガラスが全部覆われてしまった。
北国の生活も大変です。
居間の窓ガラスがすべて雪を防ぐ板で塞がれた
2mくらいの雪山が出来ている
平成29年3月26日(日)朝
2017年3月20日月曜日
カルテの開示 時代の雰囲気を打ち破れ
おはようございます。
今、東京に来ています。
前にも書いたけど個展を見るためです。
そして、今、秋葉原のスタバにいます。
http://kanjifirst.blogspot.jp/2017/03/blog-post.html
さて、今日は時代の雰囲気と電子カルテのお話です。
その時代時代に、時代の雰囲気、というものが確かにあります。
今、東京に来ています。
前にも書いたけど個展を見るためです。
そして、今、秋葉原のスタバにいます。
http://kanjifirst.blogspot.jp/2017/03/blog-post.html
さて、今日は時代の雰囲気と電子カルテのお話です。
その時代時代に、時代の雰囲気、というものが確かにあります。
例えば、現代なら、グローバルとか言われると、みんな「ハハ-」となる。
なかなか反論を唱え難い。
本当はグローバリズムなんて、国境を股にかけてビジネスをする大きな企業にりするだけ。
一般国民は損をするシステムに過ぎないのだが、ハハ- となる。
あの先の大戦の時もそうである。
まあ、戦争の時はいつでもそうであるが、国内は戦争一色となる。
戦争反対、とか、命が惜しい、とかは、とても言いづらい雰囲気が覆う。
そんなことを言ったら、罰に問われることだって稀ではない。
これも一つの「時代の雰囲気」である。
そのような時代の雰囲気というものが、大なり小なり確かにある。
今、医療では「カルテ開示」という一つの雰囲気がある。
カルテ開示に反対だ、というと、何と頑迷な、自分のカルテに自信がないのか、という雰囲気である。
その雰囲気を打ち破るためにこの記事を認めます(したためます)。
まずは、カルテ開示とは良いことなのか? ということ。
カルテ開示は、私、個人的には嫌いです。全く馬鹿げたことと思っています。
この時代では誠に言いづらいことですが、敢えて言います。
このような時代の雰囲気の中で、カルテ開示は、一種の義務のように考える人も多いようです。
(・・・実際は義務ではありません。)
さて、カルテを誰に開示するのかというと、患者様に対してであります。
それをどう使うのかというと、患者様が使うのではなく、裁判やら、何やらで、保険屋さんや裁判所で使うみたい。
あと、地域連携とかで、電子カルテの場合、それがクラウドに保存されていて、提携している別の病院の医師が見る、みたいなことも行われつつあるようです。
(政府の「過激派」の政治家や財界人は、日本全国のカルテが公開されて、このように医師や医療関係者、介護関係者で共有できれば良いとマジに考えている)
政府がマジであり、あの手この手でやってくるので、今のIT、電子カルテで一気に進んでいる。
(400床以上の病院の70%が電子カルテとなった。
このような病院は大学病院、研修病院なども多いですから、このような病院で育ったわかり医師や看護婦さんは電子カルテしか知らない人も多くなっている。
こんな記事を書いていること自体が古いのだろうか。いや、本意を正したい)
カルテも、日本語で綺麗に、というのが良くなったみたいです。
できれば電子カルテでワープロで、が最高みたいです。
紙カルテに英語やドイツ語を混ぜてグシャグシャ書くことは何やら現代では悪いことみたいです。
世の中はそのような雰囲気になっている。
しかし、そうなのですか? と言いたいのです。
カルテには様々なことが書かれています。というか、書きます。
カルテはその人の病状を記録するものであるが、その人自身を知るために必要なことも書く。
病気を治すためには、その人を知らねばならぬ。
例えば、家族関係、交友関係、・・・スポーツ歴 趣味 みたいなこと。
時に、刺青があるとか、ないとか。
家族の慶弔、病気 など。
あと、性的趣向 なども時には・・・
全体的に幸福なことはあまり病気の原因にはなりません。
不幸なことが病気に悪い影響を及ぼすものです。
故に、あまり良くないことを多くカルテに記載することになる。
(もちろん、おめでたいことも書きます)
よく交通事故関係からカルテを開示してくれ、と言われる。
患者の同意があれがどうしようもない。もちろん同意書がある。
しかし、このとき患者は知っているのであろうか。カルテの内容をである。
本来なら患者様が、カルテの内容を吟味し、事故による体の故障以外のところに患者本人が墨を入れなければならない。
また、カルテ開示を求める人や同意書を取りに行った人はそのようなことを逐一患者に説明しなくてはならないと思う。
地域包括ケアでも、その地域でその患者(利用者)に関わる医療機関、介護施設でカルテを共有できたら、という試みもある。
しかし、こんなところで公開でもしたら、膨大な人がカルテを見ることになる。良いのか?
特に介護施設ではその近隣の多くの人が働いている。
自分のこと、身内のころが赤裸々に暴露されることもある。
言ってか、言わずかは分からないが、「先生と俺の関係だから話すんだよ」ということもよくある。
というか、患者さんが外来でお話しすることというのは、全部がそうなのではないだろうか。
まあ、医師ならば、守秘義務というものを叩き込まれている。
しかし、介護職員はどうなのか。守秘義務ということをきちんと理解されているのだろうか。
そもそもそのような法律があるのだろうか。
それにしても介護施設の近隣には、また近隣の住人が介護職員として働いている。
電子カルテなんて公開したら、この人たちも見ることになる。
カルテ開示とはそのようなことである。それで本当に良いのか。
裁判ともなれば、それは一般世間に公開されるのである。それで本当に良いのか。
したがって、カルテを公開する場合、我々は常に患者の同意を取る必要がある。
しかし、その時には「ここにサインして」ではなく、本当に治験の同意を取るが如く、いや、それ以上に説明をしなければならないと思う。
おそらくは、不同意となるケースも多々あるであろう。
交通事故にせよ、地域連携にせよ、病状について我々がサマリーを書けば良いことなのだ。
それでことは足りるし、読む方にしても、効率が良いのである。
このように考えると、カルテ開示はなにも正義ではないし、カルテ開示に疑問を持つ医師も極めて正常懸念をお持ちなのだ、と改めて思う。
決して頑迷な考え方ではない。
2017年3月17日金曜日
IT世界の後進国の原住民になってはいけない
IT世界の後進国の原住民になってはいけない
無理なIT化は不幸を齎す(もたらす)ものと考えます.
調度,開発途上国に対するODAのような.
先進国から,先進的な器械を持って行っても,結局は使えず,保守点検もできず,打ち捨てられる.
儲かるのは企業だけ.
そのような話が,ゴルゴ13にも出ていました.
最後は業者とつるんで旨い汁を吸おうとしたインドネシアのベルガー大臣が,悪魔の祟りを受けて樹木に巻かれて死にました.
もちろんゴルゴの仕業です.
この話に,不思議な日本人の老人が出て来る.
かつて商社にいてODAの仕事をしてていたが,あまりの酷い実態に人生の挫折を味わい,商社を辞め,現地に住みついて,現地人と共に暮らして,現地人の人に手掘りの井戸の掘り方を教えている.
「時間がかかって非効率でも現地の人に出来ることでやらなければダメだ」と仰る.
さて,電子カルテにしても,我々は,電子カルテの業者から見ると,低開発国の原住民のようなものかもしれないです.
夢のようなこと・・・業務の速度が上がるぞ,とか,人件費の節約になるぞ,とか,地元での評判がよくなるぞ,とかいろいろ言います.
そのような面もあるのかもしれない.
でもそれは,原住民レベルの人には無理でしょう.
ITを業者以上に使いこなせる猛者,あるいはこのようなものが大好きな人,そうでないとなかなか難しいのも現実ではないかな,と思います.
まず,業者はいろいろ言うが,メリットが私にはさっぱり見えない.
かかるお金の大きさばかりが目立つ。目の玉が飛び出る程です.
IT・・・我々の出来る範囲でまずは取り組む事を考えなくてはダメ.
業者任せるのも一つの手であるけど,よくよく考えなくてはダメ.
ITもどんどん進んで,それとともにITの中で我々の出来る事もどんどん増えている.
ここで何度かご紹介したカルテのスキャンもその一つであると思います.
強力な手段と思いますがね.
カルテ庫のスペースを大幅に節約出来る.
私のクリニックでもそうである.
カルテもすぐに呼び出せる.事務員が暗いカルテ庫に行って探す事もない.
大きな病院になれば更に絶大と思います.
入院カルテをスキャンしてしまえば,カルテ庫などかなり要らなくなるのではないでしょうか.
しかも,コンピューターで一発で呼び出せて,もちろん他科と共有も出来る.
IT・・・まずは自分のレベルで,お金がかからずに出来る事を考えていくのが重要であるし,このIT時代を無難なく乗り切るポイントであると思います.
ITというものは非常に便利なものです.
この世でこれから生きて行く限り,ITと付き合わなくてはならないでしょう.
そのとき,我々は一歩一歩注意深くこの世界に入って行うことが肝要でしょう.
この時にくれぐれも後進国の原住民のようになってはいけないと思います.
___________________
まあ、世の中、風下に立ったら負けです。
戦争でも、サッカーでもね。
現代では、ITなんか特にそうだね。
電子カルテを購入するのは、その医療機関の裁量。私がとやかく言うことではない。
しかし、絶対に風下に立たない。
電子カルテを買うのであれば、それが不調な時、きちんと足抜け出来るようにしておかなければダメ。
具体的に何をするか? 電カルの業者に聞いてみる。真摯な対応をしてくれるか、じっと彼らの瞳を見てください。
「不幸にも電カルが不調だったり、我々の施設に合わなかったら、書きためた電カルはどうしますか。
御社ではどのようなフォローができるのですか?」と聞いてみたら良いと思います。
買う前にですよ。
2017年3月16日木曜日
電子カルテ PDF化への道
電子カルテ PDF化への道
電子カルテを自分は持っていないのですが,電子カルテをPDF 化が出来ると大分風通しが良くなると思うのです.
この前,開業している友人・・・彼は電子カルテを使っているのだが・・・業者が電子カルテの更新を言って来たと酒を飲んでぼやいていました.
大体,5−6年おきに更新の要請,というか,命令 が来る.
従わなかったら,今まで書き溜めたカルテがダメになる.電子カルテを使ったら業者に従わざるを得ないのです.それが現実です.
電子カルテの業者もこちらに近づく時には恭しく召使いのようにやって来て,優しい言葉をかけてくれますが,一度電子カルテを入れてしまったら最後,もう我々は離れられないのですから,調子が良くなりますね.
さて,それもこれも,電子カルテの内容を,業者の指定するソフトを使わないと見られないからで,何とか,例えばPDFにでもすることが出来れば何でもないことなのです.
自分が思ったのは・・・例えば,電子カルテを印刷する事は可能です.ならばコピー機の方で印刷する前にPDF化が出来ないのか,と.
コピー業者に尋ねてみましたが、今のコピー機は、コピーした瞬間にデータが消えるそうです。そうなっているようです。
コピー業者が言うには,全部印刷して,そのあとそれをスキャンすれば良い,と.
しかし,電子カルテを印刷するとすごい量になる.
1ヶ月くらい入院すると紙カルテなら100頁くらいになるのであるが,これを電子カルテの場合は印刷すると,一抱えくらいになる.なんでこんなことになるのか分からないが,そうなる.
それをスキャンするのは自炊スキャンと言えども大変だし,紙の無駄も多い.
そのような時に,ITに精通した知り合いのドクターから貴重な意見を戴きました.
PDFドライバーなるアプリがある,と.何種類もあるそうです.フリーソフトです.
通常、どの電子カルテにも、入力内容をプリントアウトする機能がある。プリントアウトする際、 PDF ドライバーを組み込んでおれば、、1ボタンで PDF に出力できるとのこと。
この方は,10数年使い続けた電子カルテを最近乗り換えたそうであるが,このやり方でカルテ内容を全て抽出したそうです.ただし,量が膨大ですから,抽出に1週間かかったと.
でもその位で抽出出来たら大したものと思います.
私もコピー機を最近入れ替えるのですが,いろいろな医療機器から印刷しなければならない.それをコピー機で一括してやるにあたり,やはりPDF化というものが避けて通られない.
コピーの営業の方は事も無げに言っておりました.
そのPDFドライバーというか,PDF化するソフトを使って,PDF化してそれを,USBに入れてコピー機に差し込み印刷すれば良い,と.その会社で推奨するアプリもあると.
また,この使用状況もいずれ紹介したいと思います.
私は電子カルテを使っていないので,電子カルテに実際にこのPDFドライバーを使用する事は当面無いのですが,電カルの業者に横暴に振る舞われてお困りの先生方は鋭意お調べしてみるとよろしいかと思います.
電子カルテを問う 目次
なるほど,「PDFドライバー」と検索するとゾロゾロとフリーソフトが出て来る.
電子カルテを問う 目次
美術個展の紹介 わこちゃんがいっぱい
美術個展の紹介
私も,今度の18(日),19(月)で東京に行くつもりです.
わこちゃんがいっぱい
http://www.flewgallery.jp/access/
フリュウ・ギャラリー FLEW GALLERY
〒113-0022 東京都文京区千駄木1-22-29 白石ビル1F
Tel 03-5685-6840
Mail info(@)flewgallery.jp *(@)は()を取ってください
開廊時間 12:00-19:00(最終日15:00終了)
休廊日 木曜日
http://hashiwako.wixsite.com/hashimoto-wako
私も,今度の18(日),19(月)で東京に行くつもりです.
わこちゃんがいっぱい
http://www.flewgallery.jp/access/
フリュウ・ギャラリー FLEW GALLERY
〒113-0022 東京都文京区千駄木1-22-29 白石ビル1F
Tel 03-5685-6840
Mail info(@)flewgallery.jp *(@)は()を取ってください
開廊時間 12:00-19:00(最終日15:00終了)
休廊日 木曜日
http://hashiwako.wixsite.com/hashimoto-wako
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